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この度の豪雨災害により、お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りするとともに、ご遺族の皆さまにお悔やみを申し上げます。

また、甚大な被害を受けられた皆さまに対して、心よりお見舞いを申し上げます。

一日も早い復興と皆さまの日常に笑顔が戻りますように・・・。

また、引き続き、警戒が必要な地域もございますので、どうぞお気を付けください。

平成30年7月豪雨」と名付けられたこの度の災害は、毎日のニュースで被害状況が明らかになるにつれ、お亡くなりになられた方や行方不明者の数が増え続け、胸が痛むばかりです。

今日でちょうど一週間を迎えますが、土砂崩れや洪水に襲われた被災地では、現在も必死の捜索や救出活動が続いています。

また、避難生活を余儀なくされている方々や、浸水や断水などで日常生活を取り戻すにはまだまだ時間がかかると思われます。

この平成最悪の豪雨で、私たちに何かできる事はないかと考えた方は多くいらっしゃると思います。

被災地の片付けを手伝う、必要物資を届ける、募金する等、様々な支援の方法があると思いますが、一番は被災地の方々の意見を聞き、今何が一番必要なのかを汲み取ることだと思います。

義援金の募集やボランティアなどの支援活動も始まっています。

また、今すぐにできる方法としては「緊急災害支援募金」もあります。

被災地の皆さまが安心して笑顔で暮らせる日が、一日でも早く訪れますように、心よりお祈り申し上げます。