先日、テレビで、一杯が800円もする"究極のかき氷"を紹介していました。

image140.jpg見た目から、氷の細かさが違いますね。

この"かき氷"は、天然水を冬の寒さで凍らせた"天然氷"で作るという。

天然氷の場合、氷自体に独特の甘みが感じられ、溶ける寸前まで

シャキシャキ感が残るのだそうです。

その上、シロップも、天然果汁の物を使用します。

写真の"とちおとめの苺ミルク"は夏限定メニューだそうです。

他にも、レモンや黒蜜きな粉やヨーグルト、また秩父らしく、シロップの代わりに葡萄酒をかけたかき氷などもあるそうですよ。

この行列のできる"究極のかき氷"は、埼玉県長瀞町の阿左美冷蔵で食べる事が出来ます。

せひ一度、味わってみたいものです!!!

 

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