2026.09.07
ボクノート
家づくり情報
こんにちは!小松です(o_ _)o))
社会人になってからはというもの、毎日があっという間に過ぎていきます。
みなさんも同じでしょうか?
私個人も27歳の誕生日が過ぎ去り、今年残すは4ヶ月。
日数だと115日←chatGPT調べ
ここからは、いい子(115)にして過ごそうと思います🫡
– 最近、ノスタルジックな曲にハマっています。
その中でもお気に入りは、
スキマスイッチの「ボクノート」

映画「ドラえもん のび太の恐竜2006」の主題歌で、私は当時7歳でうっすらと記憶に残っています。
「ピー助」
といえば一発で気づく人もいるのでは?
“今僕の中にある言葉のカケラ
喉の奥、鋭く尖って突き刺さる
キレイじゃなくたって 少しずつだっていいんだ
この痛みをただ形にするんだ”
このサビの部分。
裏話では作詞者の大橋卓弥さんが、歌詞がなかなかうまく書けずにいた葛藤をそのまま歌に込めたそうです。
奏や全力少年など、名曲ばかりのイメージでしたので、ちょっと意外でした。
「きれいな言葉が並べられなくてもいい」
「不器用なりに自分の言葉で伝えよう」
大人になってから響く前向きなメッセージに私も元気をもらいました。
💡マメ知識
タイトルは、「僕のノート」と「僕の音」の2つの意味があるとのこと。
心を落ち着かせてくれる曲調でスッと入ってくるので、昔の曲を聞きたくなった時におすすめの一曲です。
– 話は変わって、
私の家庭は6人家族でした。

平屋育ちで10年以上、子どものころは兄弟同じ部屋で過ごしました。
毎日顔を合わせるので、取っ組み合いのけんかも冷戦も経験しました。
もちろん今ではいい思い出になっています。
そう、今の時代だからこそ、
「毎日家族が顔を合わせる家」が求められているのではないか!
と思うわけです。
ここまで読んでくださった方に、今回特別に小松のおすすめ物件をご紹介👀!
先日、家具が入り完成したばかりのデザイン分譲住宅です!(安佐南区伴東2丁目)


個人的な見どころは以下↓
「おはよう」「いってらっしゃい」「ただいま」「お帰り」「おやすみ」が自然に通うリビング階段


リビングと2階をつなぐ吹抜


一つ屋根の下で家族のつながりを感じる、とても魅力的なお家です。
制震ダンパー・太陽光が標準で搭載。
さらには家具・エアコンもついてすぐに生活がスタートできる物件となっています。
「伴周辺」が狙い目の方は絶対にお見逃しなく!!!!!
家もなつかしの歌も語りつくします😌
合言葉は
「ボクノート」

