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天空から光ふりそそぐ「ZERO-CUBE KAI」

吉原 昭一 自己紹介へ
2018/08/02(木) 営業部吉原 昭一

家の真ん中に坪庭を持つ「ZERO-CUBE KAI」は、キューブ形の建物のまん中に光庭をレイアウトしたコートハウスです。

住まいの中心にオープンエアの空間を設けることにより、高いデザイン性とふり注ぐ陽光という二つの快適品質を実現しました。

小さな窓が整然と並ぶシンプルな外観に、光庭を介してすべての部屋に光や風がダイレクトに訪れる空間設計。

あふれる開放感やいつも家族の気配を感じていられる間取り、そしてフレキシブルな回遊動線など、仕切りの少ないオープンな設計が、空間に広がりと快適性を生み出します。

その上、サッシを開放すれば、内と外が一体となった広々とした居住空間が出現します。

2階には、住む方の個性で多目的に使えるフリースペースや広いバルコニ―を設置。

そこから生まれる新鮮な発見に満ちたライフスタイルで、4LDKの常識を超える大らかな暮らしが始まります。

1.000万円台で手に入れるシンプルモダンの家「ZERO-CUBE KAI」について詳しくお知りになりたい方は、ぜひ資料請求を・・・、お待ちしております。

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